障がい者就労継続支援B型施設

村山たんぽぽ

        人それぞれ個性があります。

  

   すぐに仕事を覚える人もいれば、時間のかかる人もいます。 

   

   自分のペースに合わせて少しづつ前に進んでいきましょう。 

   

           「村山たんぽぽ」は、やりがいのある仕事が見つかるまで全力でサポートします。 


★★★村山たんぽぽニュース★★★

利用者増に対応し、事業所内の配置換えと、予備室を改修して作業室を増設しました。

予備室を作業室として改修しました。

こちらの作業室では食品関係の箱づくりや、電子部品の組み立て等の仕事を行っています。

朝のミーティングや昼食・休憩時に利用する多目的室のテーブルと椅子を増やし、給茶機を導入しました。

廊下に自主製品を展示するショーケースを設置しました。

体調が悪い時に利用する休養スペースを設置しました。


春の秩父にいちご狩りと羊山公園の芝桜見学に行ってきました!

 4月26日(水)に大型バスで利用者と職員39名が参加して、秩父方面にいちご狩りと羊山公園の芝桜見学の日帰り旅行に行ってきました。

 往復の車中では最初から最後までカラオケの歌声が絶えませんでした。

いちご狩りでは、イチゴを30分間食べ放題。

一番多く食べた利用者はなんと80個。

平均では30個から40個位食べました。

羊山公園の芝桜見学です。

武甲山を背景にして、一面が芝桜です。

昼食は天狗坂ドライブインでした。

 イチゴ狩りでお腹いっぱいになったはずですが、羊山公園の芝桜見学の後の昼食だったためか、皆さんご飯やうどんのお替りをする人が大勢いました。

秩父名物のB級グルメの味噌ポテトも美味しかったです。

 


日帰り旅行で江の島に行ってきました!

 9月22日(木)に、毎年恒例の秋の日帰り旅行として、江の島に行ってきました。

 利用者と職員合わせて27名が大型バスに乗り込み、朝からカラオケがひっきりなしにかかる状況でした。

 江の島に到着した時は、あいにくの雨でしたが、江ノ島の島内の散策と土産物屋さんでの買い物を楽しみました。

 江の島の一番入口にあるレストランで、名産のしらすや刺身などのボリューム満点の昼食をとり、新江ノ島水族館でゆっくり館内を見学し、演出が素晴らしいイルカーショーを堪能しました。

 帰りのバス車内でも、ビンゴーゲームで盛り上がり、武蔵村山に到着するまで、カラオケを歌う人が絶えませんでした。


たんぽぽバザーを開催!

 去る7月31日(日)に、第40回目となる「たんぽぽバザー」を

開催し、大変大勢の方にお越しいただきました。

 

 今回はコロコロセンタービル1階に移転して初めてのバザーであり、今までのご愛顧の感謝の気持ちを込めて、たくさんの品物を揃え、購入していただいた方には無料で「かき氷」を提供させていただきました。

 また、弁当事業からの撤退により、不要になった新品のお弁当箱を無料で差し上げた所、多くの方に喜んでいただくことができました。

 


「元気フェスタ2016」にコーラスで参加しました。

 武蔵村山市では初めてとなる、市民活動団体やNPO団体などによる市民活動まつり「市民発!元気フェスタ2016」が去る5月15日(日)に武蔵村山市民総合センター及び駐車場と隣接する雷塚小学校体育館で開催されました。

 

 「村山たんぽぽ」は、たんぽぽ合唱団を結成し、井上ツヤ子先生の指導のもと、3か月間コーラスの練習を行ってきた成果を、元気いっぱいに「元気フェスタ2016」のステージで披露させていただきました。

 

 また、出店も行い、綿飴とポップコーンとジュース・お茶・ビール・酎ハイ等の飲み物の販売も行いました。


「村山たんぽぽ」のロゴマークを決定しました!

 当事業所のロゴマークを、当事業所のメンバー及び市民活動センター広報誌やインターネットを通じて広く公募したところ、50点を越えるロゴデザインの応募がありました。応募作品の中から職員による厳正な審査の結果、当事業所のメンバーである加藤智祐さんのデザインの採用が決定しました。

応募してくださった皆さんありがとうございました。